勃起

勃起を持続!あなたのペニスをギンギンにさせる11つのテクニック

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【橋本画像】

勃起をもっと持続したい人いるのでは?

実は、わたくし橋本も勃起力が衰えて、持続時間が短くなってしまいました。

 

年をとってもまだまだ性欲は衰えていないのですが、勃起持続は短くなってしまう・・・

 

勃起持続は切実な問題ですが、克服するためのコツやテクニックはちゃんとあるので安心しましょう。

中高年になっても性生活を充実させるための参考になさってください。

早漏を回避できれば勃起を持続できる

いざセックスのシーンになると、体位やフェラチオなど、自分で調整できないときはすぐにイってしまう時があります。

早漏とは早くいってしまうことですが、この状態を改善できれば勃起持続できます。

 

原因はいくつかありますが、最大のものはペニスが敏感すぎることです。

 

性的な行為や感覚に対して敏感に反応してしまい、その結果本人の意図に反して、早くいってしまうのです。

 

では、どうすれば早漏を回避して、勃起を持続出来るのでしょうか?

 

コンドームを付ける(テクニック1)

早漏で困っている場合は、コンドームを付けることです。

コンドームを付けると、感度が落ちるため、いくまでの時間が伸びるでしょう。

ただ、人によってはコンドームが苦手だ。という人もいるかもしれません。

コンドームは苦手な意見が多いからです。

生の方が気持ちが良い。

コンドームを買うのがいやだ。

コンドームのにおいが嫌い。

など

 

そのように、コンドームを付けたくない場合は、違う方法で対処してみてください。

行為中は女性の性器ではなく顔を見ること(テクニック2)

自分を鈍感にして早漏を防ぐためには性行為中、なるべく女性の性器を見ないようにしなければなりません。
決して簡単ではありませんが、鈍感にする方法としてとても有効です。なぜなら、女性の性器を見ないことによって過度な興奮を抑えることができるからです。
女性の性器は性的な要素が満ち満ちていますので、見ることによって嫌でも敏感になってしまうでしょう。
しかし目に入れなければ必要以上に興奮をかきたてられることはありません。高度なテクニックの一つではありますが、いきそうになったときは実践してみてください。
なお、性器を見てはいけないならどこを見ればいいのかと考える方もいるかもしれません。
そういう方は相手の顔を見ることをおすすめします。顔なら性器ほど興奮させる要素はありませんし、気持ちを落ち着けることができるでしょう。

いきそうになったときの勃起持続テクニック(テクニック3)

性器を見るよりはましだけど、女性の顔でも見ると興奮してしまう方もいるでしょう。
そういう場合は、相手ではなく自分のパーツに注意を向けてください。つまり、自分の足や指に視線を向けるということです。自分のパーツであれば、例えどんなに綺麗であっても興奮を誘うことはありません。
むしろ性的な関心から注意をそらすことができるはずです。
ただし、この方法は早くいきそうになったときのみ行うようにしてください。なぜなら、自分の指や足ばかりを見続ければ、逆に性的興奮が冷めて自分の性器がしぼんでしまうからです。
ポイントは最初から最後まで見続けるのではなく、早くいきそうになったときに回避するため瞬間的に目をそらすことです。
目的は鈍感になって早漏を防ぐことだということを忘れないでください。

血流が悪くならないよう注意する(テクニック4)

性行為を行うときは絶対に血流が悪くならないよう注意してください。これも勃起を持続させるためのテクニックの一つです。
なぜなら血液の流れが悪くなると、必要十分な量の血液がペニスに届かなくなるからです。そして血流が不足したペニスはすぐにへなへなになってしまいます。つまり中折れしてしまうということです。
よく人の命は血にあるといわれますが、ペニスもその命の一部であることを忘れないでください。ゆえに勃起を持続させることは血流を維持させることに等しく、血流が滞ると勃起できなくなります。
反対に血流が良くなると勃起しやすくなり、継続もしやすくなります。中高年の方はこのことを覚えておきましょう。

たばこを吸わないようにする(テクニック5)

血流を良くするため、具体的に何ができるのでしょうか。
一つはたばこをやめることです。たばこを吸うと血管が収縮するといわれ、それによって血液の粘度が高まる可能性があります。そして粘度が高まると血液がドロドロになり、流れが悪くなります。
血流が悪くなると、末梢にあるペニスに血液が届けられなくなり、勃起を維持できなくなります。
そもそも勃起は血液が運ぶ新鮮な酸素と栄養素をエネルギー源にして行われますので、血流が悪くなると最初から勃起できない可能性もあります。
このように喫煙は勃起に悪い影響を与えますので、なるべく吸わないようにしましょう。

性行為をするときは体を冷やさないようにする(テクニック6)

体が冷えて低体温になる人もいますが、これにも注意しなければなりません。
なぜなら体が冷えると血流が悪化するからです。原理としては喫煙の場合と同じですが、体が冷えると血管が収縮してしまい、それによって血流の量が減るのです。
そして血流量が減るとペニスにある海綿体に酸素と栄養が届かなくなり、その結果、勃起の維持ができなくなります。
海綿体とはペニスの中にある勃起組織のことで、ここに十分な量の血液が届くことで陰茎を膨張させ、勃起させることができるのです。
よってセックスを行うときは体が冷えないよう気を付ける必要がありますし、冷え性の方は改善しなければなりません。
特に冬場は気温が低くなるので、いっそうの注意が必要でしょう。

心臓に負担のかからない体位で行う(テクニック7)

血流の悪化を防いで勃起を持続させるためには、体位にも気をつける必要があります。
理由は、体位の中には心臓に負担のかかるものもあるからです。そして心臓に負担のかかる体位でセックスをすると、血流が悪化します。
セックスをするときは、心臓への負担が少ない体位を選んで行うようにしてください。
ちなみに正常位は安全だと考える人もいますが、これは誤解です。正常位は見た目こそシンプルですが、男性にとっては負担が重く、この体勢で長時間行うことによって心臓を苦しくしてしまう可能性があります。
一方で心臓に負担のかからない体位は、男女が横向きになることです。この体勢で男性が後ろから挿入すれば、軽い負担でスムーズな性行為ができるでしょう。また腰痛を予防できるという利点もあります。

生活習慣を改善する(テクニック8)

意外に思われるかもしれませんが、勃起が持続できない原因には生活習慣も関係しています。普段の生活の仕方によって、力強く勃起できなかったり持続できなかったりするのです。
例えば生活習慣の悪化によって体力やバイタリティーが失われると、それに伴って精力が減退します。
そして精力が減ることによって持続ができなくなります。
よって中高年の方で勃起を持続させたい人は、一度生活習慣を見直してください。具体的にチェックしてほしいのは次のようなものです。

  • 不規則な食事
  • ストレス
  • 運動不足
  • ヘビースモーカー

この中に当てはまるものがあれば、改善できるよう努力しましょう。
即効性のある勃起が持続するテクニックではありませんが、生活習慣を改善することで体力と精力を身に付けられます。そして体力と精力の向上により中折れもしにくくなるでしょう。

趣味に没頭すればストレスが減らせる(テクニック9)

ストレスが持続力低下の原因なのは分かるけど、環境的にどうしても避けられない方もいるかもしれません。
そういう方におすすめしたいのは、時間を見つけて趣味に没頭することです。
趣味には映画鑑賞やカラオケ、漫画やボーリングなどいろいろありますが、人間は好きなことに熱中することで日頃の鬱憤を晴らせます。気持ちをリフレッシュさせることで、ストレスを溜めても発散することができるでしょう。
そしてストレスがなくなることで性的意欲が増していき、結果的に持続力を高めることにつながります。ですから精神的に発散できてないと感じている方は、何でもいいので趣味を見つけてください。
楽しく過ごせる時間を多くして、心に溜まった滓を排除していきましょう。
なお趣味を探すときのポイントは、自分が好きなものや得意なものを選ぶことです。

食べ過ぎ飲み過ぎによる体力低下を防ぐ(テクニック10)

溜まりに溜まったストレスを排除するため、暴飲暴食を続けている方もいらっしゃるかもしれません。
たしかに食べたり飲んだりすることによって、一時的にはストレスを発散させることができます。しかし長い目で見るとこれは逆効果なので、暴飲暴食はしないようにしてください。
食べ過ぎ飲み過ぎは体の負担を重くすることに繋がり、一時的には満足できても、結局は自分を苦しめることになります。
なぜなら、栄養を摂りすぎることによって体内の器官を疲弊させたり血流を悪化させてしまうからです。そしてこれを繰り返すことで体力が失われ、体力の低下によって性欲も減ってしまいます。
どうしても余分に食べたくなる人は、これまでよりもよく噛んで食べるようにしてください。
そうすれば少ない量でも満腹感を得ることができ、余分に食べるのを防ぐことができます。

持続のために増大サプリがおすすめ(テクニック11)

勃起の持続性を高めるためには、増大サプリを活用するのも有効です。
サプリの中には精力アップに効果的な成分を配合したものがあるので、それを選んで使ってみましょう。商品を選ぶときのポイントは血流改善の効果が期待できる成分が入っているかどうかをチェックすることです。
血流改善ができると十分な量の酸素と栄養を海綿体に送ることができ、それによって持続性を高めることができるので、非常に重要なポイントです。
一方、成分だけでなく、飲みやすさや価格もチェックしておきましょう。サプリは続けることで成果が期待できますが、飲みやすくて買い求めやすい価格でなければ続けることができません。
また商品によっては副作用やアレルギー反応が起きたりすることもあるので、こうした点も見ておいてください。

増大サプリは続けて飲むこと

持続力を上げるために増大サプリを使うときは、必ず一定期間使い続けるようにしてください。
なぜならサプリは医薬品とは違って即効性がなく、継続的に服用することで効果が期待できるからです。
この点は食事とまったく同じです。食事も即効性はありませんが、継続的に行うことにより体に栄養を与え、体質改善をしたり体力をつけたりすることができます。サプリもまったく同じなので、必ず継続的に使用してください。
なお、即効性がないなら治療薬のほうがましだと考えるかもしれませんが、それは違います。
たしかにサプリは飲んですぐに効果が出るわけではありません。しかし身体に負担をかけることなく、持続力アップに必要な栄養を吸収できます。ある程度時間はかかりますが、安全な方法だといえるでしょう。

タイプによって異なるサプリの飲み方

サプリを飲むときは、飲むタイミングにも注意してください。
おおむねサプリには1日1回飲むタイプと1日2回飲むタイプがありますが、タイプによって効果的なタイミングが違います。
まず1日1回のサプリですが、この場合はなるべく朝飲むようにしてください。なぜなら、朝は前の晩の睡眠によって体のエネルギーが消費されているからです。
つまり体が栄養を欲していて吸収性が高まっている状態であり、サプリを飲むのに絶好のタイミングなのです。
一方、1日2回のサプリでは、朝と晩に分けて飲むようにしてください。
朝、昼と続けて飲まない理由は、朝飲んだサプリの栄養を十分に吸収するための時間をとる必要があるからです。

中高年の方が勃起を持続させるための方法には、さまざまなものがあります。
今回紹介したのは早漏を回避することや血流を良くすること、そして生活習慣の改善とサプリを活用することです。
すぐにできるものや地道な努力が必要なものなどいろいろありますが、こうした方法を一つずつ行っていくことで持続力が得られるようになるので、さっそく実践してみましょう。

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